報酬は受け取ってから返す派

Re・Side

おはようございます♪

毎日色んな人とお会いしていると、この人とこの人マッチングすることは結構多いです。

以前はマッチングしてもらって何も報酬はもらってませんでしたが、ここの考え方が変わりました。

報酬はしっかりもらって、その報酬でマッチングできた人(クライアント側)にお返しをするようにしてます。

理由としましては、そもそもマッチングするまでに自分は時間を使っているということと、社会のお金を回す意識を持つようになったからです。

Re・Sideでもマッチングは結構起こってますが、それに対しては報酬をもらうようにしてます。

この報酬はRe・Sideの売上として計上し、Re・Sideの企画や運営費として活用してます。

Re・Sideのモデルを知らない人は流れがわからないかもしれないですが、Re・Sideの中は経済が循環するように設計してます。

それによってマッチングの売上がRe・Side運営の売上を抜く可能性もあります。

要はメインコンテンツ以上の柱になるサブコンテンツになっていくかもしれません。

これによってRe・Sideメンバーに還元していけるサービスや商品が増えていけるようにしています。

後藤大和のプロフィール

プログラミング教育

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