「急がば回れ」が一番早い

おはようございます♪

後藤大和です。

Re・Sideの代表として3つの事業と2つのコミュニティを運営しています。下のURLがプロフィールサイトです。よかった見てください(^^)

Re・Side代表 後藤大和プロフィールサイト
Re・Side 代表 | 3つの事業と2つのコミュニティ運営 | チームファースト | 人生はネタづくり | 農業を始める準備をしています | 和歌山でサッカーチームを作っています | 今の夢はフルーツ農園を作ることです。

今日は「急ぎたければ楽をしない」のお話です。

現在、運営しているのびしろ♾サロンで農業をスタートさせるために活動しています。

ただ、家庭菜園のように趣味でやろうというわけではなく、のびしろ♾サロンで農場を運営できるようにしたいと思い動いてます。

始めのハードルを下げるために放置されてる農地を貸していただいて、できるだけコストをかけないようにしようと思うのですが、地元の方たちの声は知識がない人間に貸したいと思わないという声が多いです。

新規参入をするには地元の人たちの繋がりをつくったり、農業の知識をつけたりとガッツリと活動予定の場所に入りこまないと難しいなと思いました。

この活動を通して、わかったことがあります。

早く始めたければ、楽な方法を考えるのではなく、参入のハードルを把握し、それを超えるために準備していくことが、結局一番早いということです。

情報はいくらでもインターネットで調べられるので、勝手な主観ではすぐに参入できそうに思ったのですが、現地の人たちのニーズを先に満たさないことにはスタートが切れないなとわかりました。

急ぐと近道したくなるのですが、近道しようと思えば思うほど時間がかかるなと思いました。

まさに急がば回れということですね!

今日は「急ぎたければ楽をしない」のお話でした。

最後まで読んでいただきありがとうございます????

バーイっ(^^)/

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